ワークショップの後は
Naturaliaにてライブがございます。

ホーメイ(アルタイ山脈周辺の国で歌われている遊牧民の喉歌)ユニット、と山梨のミュージシャンの音楽イベントです!
 

ライブ 
「街が立つ」 
OPEN 15:00 / START 15:30 
Naturalia 

投げ銭 要1ドリンクオーダー 
出演:
マヌルネコ(葛目絢一×吉野彰×寺本雅一)、53235、Michika Edit


   
 

Manuruneko|マヌルネコ

1年に1,2回ペースで結成される南シベリア/中央アジア音楽ユニット。

今回は寺本雅一氏をゲストに迎えマヌルネコトリオを結成。

○葛目絢一(クズメジュンイチ)

高知県出身。2008年伝統楽器イギルを自作。2013年ユネスコ国際ホーメイシンポジウム•ソロコンテスト(ビデオ部門)優勝。

○吉野彰(ヨシノアキラ)

「形が気になる」という理由からキルギス共和国の弦楽器「コムズ」を学び、「どうやって音が鳴ってるんだろう?」という疑問からトゥバ共和国の民謡ホーメイにも傾倒し、現在に至る。ほか『のびやかなおんがく』を奏でるアコースティック楽団fockeacrispa( http://www.facebook.com/fockeacrispa )、大人になったおもちゃ鼓笛隊ヒネモス( http://e-hinemos.com/ )でも活動中。主なパートは、おもちゃとその他楽器。

○寺本雅一(テラモトマサカズ)

東京都出身。幼少の頃より父の龍笛の音を聴いて育つ。トゥバ共和国の伝統的喉歌「ホーメイ」を聴いて、以後その声の力、歌の魅力にのめり込む。同じくトゥバ共和国の擦弦楽器「イギル」の音色にも魅了され、現地の楽器を模倣して自作し、演奏活動を開始。2008年初めてトゥバを訪れ、現地で開催されたホーメイシンポジウムのコンテストに出場し「アバンギャルド賞」を受賞。以後、チャンスがあればトゥバに行き、マイペースでホーメイとイギルの研究を続ける。毎月一回、東京のライブハウス「高円寺ALONE」に出演し、イギル片手に自作のうたを歌っている。



Michika Edit

2013年11月山梨県の各地で不定期に開催される「詩の朗読会」の朗読者michikaがデモ詩をFreshdesignerに送ったことがきっかけで結成されたエレクトロニカデュオ。
盟友Rei Aruga(Studio2829)と共に製作された楽曲「私は自分の魂に言った」のリリースを皮切りに、精力的に活動を行う。
あくまでもポエトリーリーディングを基軸にし、分析的キュビズムを主体としたFreshdesignerの内省的かつ破壊的な楽曲との融合を成功させ、「ポエトリーコア」という新しいジャンルを打ち出した。

 




53235 五味文子

甲府市生まれ
ハンガリー 沖縄 で美術を学び
東京で音楽活動をする
ベリーズで美術を教え帰国。
現在 東洋医学を学びながら活動中。

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